No.013 シェイクスピア『マクベス』(2001) 新潮文庫

世界の名作、シェイクスピアの四大悲劇のひとつ、マクベス登場

この本を読んで

ダンカン王を殺してからのマクベスの人の変わりようが凄まじい

人を殺してまで野心を実行してしまったマクベスはやはり最後は裁かれる
マクベスという人間の弱さが露呈する
人は簡単に理性を失ってしまうということを伝えたいのか

マクベスに関してはいろいろと解釈が存在するみたいです
いずれ他のシェイクスピアの名作を読み終えたらそれにも目を通したいっす



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック