No.014 小笠原喜康『大学生のためのレポート・論文術』(2006) 講談社現代新書

そろそろレポート提出のシーズンです

この本を読んで

レポートの基礎を用紙のサイズから丁寧に教えてくれます

テーマ決めに関しては自分の知らない言葉、
わからない点を調べていくスタイルがベストだそうです
1度読んだだけでは覚えられないのでまた読む時が来る本です

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