テーマ:中央公論社

No.044 徳富蘇峰『弟 徳冨蘆花』中央公論社

『近現代史』の授業で、指定テキストとなった著書です この本を読んで なんでこの本が近現代史の教科書なのか これを使い始めた時は正直、訳がわからなかった しかし、No.39を読んだ時、 蘇峰が日本の近現代における 日本のナショナリズムを生涯…
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