テーマ:ハヤカワ文庫

No.019 ギャビン・ライアル『深夜プラス1』(2007) ハヤカワ文庫

成毛さんの著書で 『鷲は舞い降りた』とともに現在の冒険小説の礎として紹介されていました この本を読んで 1回読むだけでは気づかない伏線がたくさん敷いてあったはずです もう一度読み直したとき、、 『鷲は舞い降りた』で感じた感動こそまだ味わえ…
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No.018 ジャック・ヒギンズ『鷲は舞い降りた』(1999) ハヤカワ文庫

成毛さんの著書で チラっと紹介されていたので… この本を読んで 衝撃です… ナチス・ドイツ側を途中から応援している自分がいました 発表当時、絶対悪だったナチス・ドイツを 良いとは言わんまでも、冷静に分析し吟味する対象として格上している… 英米ではベストセ…
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